メンバー紹介

向き合う者たち

整ってない方が燃える

菅井

入社年度:2022年
役職:リーダー
好きな魚:さんま一択!

01

「ゼロからつくる」
そんな環境に惹かれて

前職では仕組みが整った組織にいたんですが、もっと自由に提案できて、ゼロからつくれる環境に挑戦してみたいという気持ちがありました。オイシルはまさにそんなフェーズで、最初に話した時から「ここなら、会社を一緒に育てていけるかもしれない」と思ったんです。自分の家庭環境についても代表が真剣に話を聞いてくれて、「それなら一緒につくっていこう」と言ってくれたのも大きな決め手でした。

会社成長に
直結する手応え

自分のアイデアや提案が制度や仕組みに反映される。そんな手応えを日々感じられるのがオイシルの魅力です。個人の成果や取り組みが、会社の成長に直結するからこそ、仕事の一つひとつに意味を実感できます。売上だけでなく、制度改善や組織づくりなど目に見える形で会社が変化していく。その変化の中心に自分がいる感覚が、仕事のやりがいをより大きくしています。

「仕組み」をゼロから

今までは、既に整ってる会社で働くのが当たり前だったので、「何もない状態」って想像以上に大変でした。でもその分、自分で考えて提案して、それがちゃんと形になるのは本当に面白い。たとえば書籍購入制度とか、顧客管理ツールの改善とか、声を上げればちゃんと耳を傾けてくれて、実際に導入される。“自分で会社をつくってる感覚”を味わうことができ、会社はもちろんですが、自分自身にも向き合えているように感じています。

想いと向き合う、その真ん中で。

高橋

入社年度:2025年
役職:メンバー
好きな野菜 : バジル、ケール、トマト

02

堂々と向き合う姿勢

これまで私は「面白そう」と感じたことに素直に飛び込んできたタイプです。学生時代から含めると約7年間、飲食業界に携わる中で食に関わる人々の想いや熱量に触れてきました。人生の転機に関する相談を受ける機会も多く、寄り添える仕事がしたいと考えていたときに、生鮮・飲食に特化したオイシルに出会い、「これだ」と直感。代表の飾らない姿や人柄にも面白さを感じ、入社を決意しました。

毎日が違う展開の連続

人が相手の仕事だからこそ毎日違う出来事があり、試行錯誤しながら相手のニーズを引き出し、提案へとつなげていく過程にやりがいを感じています。前職の事務では言われたことを淡々とこなす日々に物足りなさがありましたが、今は変化も多く、自分で考えることばかりで時にはパンクしそうになることも。本当に1日が終わるのが一瞬なんです(笑)
仕事は人生の大きな時間を占めるからこそ、これからも充実感と楽しさを大切にしていきたいですね。

人と向き合うことを
通して見える自分。

未経験で入社し、必死に業務をこなす中で、偶然なのか必然なのか採用が難しい求職者を多く担当してきたように思います。そんな時に限って法人からのイレギュラー対応も重なり、何度も壁にぶつかりました。うまくいっていても、たった一つの対応ミスで振り出しに戻ることも多く、正直逃げたいと思った瞬間もありました。それでも、「諦めたくない」という思いのほうが強かったため、今の自分にできることを考え日々模索し続けています。最近では、社内の投票で「粘り強い」と言われることが増えたと感じ、自分の強みにも気づけました。これからも信念を持ち、成長にフォーカスしていきたいです。

言葉の裏側を、覗く。

仲村

入社年度:2025
役職:メンバー
好きな野菜:白菜・レタス・トマト

03

挑戦が怖くなかった

もともと販売職を続けてきたので、まったく違う仕事に飛び込むのは正直すごく不安でした。でも、面接でお会いしたメンバーや、カジュアル面談の時の空気感がすごくあたたかくて「この人たちと一緒なら頑張れるかも」って思えたんですよね。あと、代表から突然「架電してみて」って言われたのも衝撃でしたが、そんなことでさえワクワクして、ここで働きたいって思ったんです。

本音に触れる瞬間

前職のアパレルの時とは違い、求職者さんは最初から全てを打ちあけてくれるわけではありません。「本当はこう思ってたんだ」という気持ちに気付けたときに、この仕事の面白さを感じます。深堀りすることの大切さが分かりませんでしたが、その"なぜ"の向こう側が段々と見えるようになってきて 、ようやく、仕事の楽しさを実感できるようになってきました。

“考えすぎる”壁

未経験だったので最初はとにかく必死でした。思考力トレーニングをやり始めた頃、「この人の本音は?裏の気持ちは?」って深く考えるあまり、質問がまとまらなくなっちゃったり…。あと、PC操作にもすごく苦労しました。NotionとかSlackとか、何をどう触ればいいのかすらわからなくて。でも、まわりの人が笑顔で助けてくれて、「できないことがあっても大丈夫」って思わせてくれる環境だったのが本当にありがたかったです。今は、まだ完璧じゃないけど、ちゃんと自分自身に向き合えています。

整ってない方が燃える

入社年度:2022年
役職:リーダー
好きな魚:さんま一択!

01

「ゼロからつくる」
そんな環境に惹かれて

前職では仕組みが整った組織にいたんですが、もっと自由に提案できて、ゼロからつくれる環境に挑戦してみたいという気持ちがありました。オイシルはまさにそんなフェーズで、最初に話した時から「ここなら、会社を一緒に育てていけるかもしれない」と思ったんです。自分の家庭環境についても代表が真剣に話を聞いてくれて、「それなら一緒につくっていこう」と言ってくれたのも大きな決め手でした。

会社成長に
直結する手応え

自分のアイデアや提案が制度や仕組みに反映される。そんな手応えを日々感じられるのがオイシルの魅力です。個人の成果や取り組みが、会社の成長に直結するからこそ、仕事の一つひとつに意味を実感できます。売上だけでなく、制度改善や組織づくりなど目に見える形で会社が変化していく。その変化の中心に自分がいる感覚が、仕事のやりがいをより大きくしています。

今までは、既に整ってる会社で働くのが当たり前だったので、「何もない状態」って想像以上に大変でした。でもその分、自分で考えて提案して、それがちゃんと形になるのは本当に面白い。たとえば書籍購入制度とか、顧客管理ツールの改善とか、声を上げればちゃんと耳を傾けてくれて、実際に導入される。“自分で会社をつくってる感覚”を味わうことができ、会社はもちろんですが、自分自身にも向き合えているように感じています。

「仕組み」をゼロから

想いと向き合う、
その真ん中で。

入社年度:2025年
役職:メンバー
好きな野菜 :  バジル、ケール、トマト

02

堂々と向き合う姿勢

これまで私は「面白そう」と感じたことに素直に飛び込んできたタイプです。
学生時代から含めると約7年間、飲食業界に携わる中で食に関わる人々の想いや熱量に触れてきました。
人生の転機に関する相談を受ける機会も多く、寄り添える仕事がしたいと考えていたときに、生鮮・飲食に特化したオイシルに出会い、「これだ」と直感。
代表の飾らない姿や人柄にも面白さを感じ、入社を決意しました。

毎日が違う展開の連続

人が相手の仕事だからこそ毎日違う出来事があり、試行錯誤しながら相手のニーズを引き出し、提案へとつなげていく過程にやりがいを感じています。
前職の事務では言われたことを淡々とこなす日々に物足りなさがありましたが、今は変化も多く、自分で考えることばかりで時にはパンクしそうになることも。
本当に1日終わるのが一瞬なんです(笑)
仕事は人生の大きな時間を占めるからこそ、これからも充実感と楽しさを大切にしていきたいですね。

未経験で入社し、必死に業務をこなす中で、偶然なのか必然なのか採用が難しい求職者を多く担当してきたように思います。
そんな時に限って法人からのイレギュラー対応も重なり、何度も壁にぶつかりました。
うまくいってても、たった一つの対応ミスで振り出しに戻ることも多く、正直逃げたいと思った瞬間もありました。それでも、「諦めたくない」という思いのほうが強かったため、今の自分にできることを考え日々模索し続けています。
最近では、社内の投票で「粘り強い」と言われることが増えたと感じ、自分の強みにも気づけました。
これからも信念を持ち、成長にフォーカスしていきたいです。

人と向き合うことを
通して見える自分。

言葉の裏側を、覗く。

入社年度:2025
役職:メンバー
好きな野菜:白菜・レタス・トマト

03

挑戦が怖くなかった

もともと販売職を続けてきたので、まったく違う仕事に飛び込むのは正直すごく不安でした。でも、面接でお会いしたメンバーや、カジュアル面談の時の空気感がすごくあたたかくて「この人たちと一緒なら頑張れるかも」って思えたんですよね。あと、代表から突然「架電してみて」って言われたのも衝撃でしたが、そんなことでさえワクワクして、ここで働きたいって思ったんです。

本音に触れる瞬間

前職のアパレルの時とは違い、求職者さんは最初から全てを打ちあけてくれるわけではありません。「本当はこう思ってたんだ」という気持ちに気付けたときに、この仕事の面白さを感じます。
最初は“なぜ”を深ぼることが大切かがわかりませんでしたが、だんだんその“なぜ”の向こう側が見えるようになってきて、ようやく、仕事の楽しさを実感できるようになってきました。

未経験だったので最初はとにかく必死でした。
思考力トレーニングをやり始めた頃、「この人の本音は?裏の気持ちは?」って深く考えるあまり、質問がまとまらなくなっちゃったり…。
あと、PC操作にもすごく苦労しました。NotionとかSlackとか、何をどう触ればいいのかすらわからなくて。
でも、まわりの人が笑顔で助けてくれて、「できないことがあっても大丈夫」って思わせてくれる環境だったのが本当にありがたかったです。
今は、まだ完璧じゃないけど、ちゃんと自分自身に向き合えています。

“考えすぎる”壁

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